「脚付きマットレス」一覧

ベッド通販セラピスでは、人気が高い脚付きマットレスを格安で販売しています。

シングル・セミダブル・ダブルと言ったサイズを中心に、分割タイプや快適な寝心地のポケットコイルマットレスを使用している脚付きマットレスも多数取り揃えています。

おすすめの脚付きマットレスをランキングでご紹介しているので、お買い物の参考にして下さい。

脚付きマットレスおすすめ8選!

脚付きマットレスの中でも特におすすめの商品を8個厳選してご紹介いたします。

1位.脚付きマットレス 搬入・組立・簡単!選べる7つの寝心地!すのこ構造 ボトムベッド

搬入・組立・簡単!選べる7つの寝心地!すのこ構造 ボトムベッド

価格円~

セミシングル シングル セミダブル ダブル クイーン キング

選べる7つの寝心地!すのこ構造 ボトムベッドは、従来の脚付きマットレスを改良した新しいタイプの脚付きマットレスになっています。

ベッド本体とマットレスが分れている事により、マットレスのローテーションが出来て寿命が倍になっています。

また、マットレスがへたってしまってもマットレスだけの交換をする事が出来るので、コストパフォーマンスに優れています。

ベッド本体は軽量タイプの分割式なので、お部屋の模様替えなども楽に出来ますし、すのこ構造になっているので通気性にも優れています。

選べる7つの寝心地!すのこ構造 ボトムベッドは、長く愛用したい方におすすめの商品になっていますよ。

2位.ショート丈分割式 脚付きマットレスベッド

ショート丈分割式 脚付きマットレスベッド

価格円~

セミシングル シングル セミダブル

ショート丈分割式 脚付きマットレスベッドは、長さが180㎝とコンパクトサイズの脚付きマットレスになっています。

サイズはセミシングル・シングル・セミダブルの3種類ありますが、いずれもショート丈になっているので、置き場所を選ばないのが特徴です。

また、分割・軽量タイプなのでお部屋の掃除や模様替えの時に便利ですし、昼間はソファーとしても活躍してくれます。

設置は木脚を取り付けて連結テープで固定するだけの簡単仕様。

僅か10分で組立設置が完了します。

ショート丈分割式 脚付きマットレスベッドは、身長が165㎝以下の女性やお子様におすすめの脚付きマットレスとなっていますよ。

3位.搬入・組立・簡単 寝心地が選べる ホテルダブルクッション 脚付きマットレスボトムベッド

ホテルダブルクッション 脚付きマットレスボトムベッド

価格円~

セミシングル シングル セミダブル ダブル クイーン キング

ホテルダブルクッション 脚付きマットレスボトムベッドは、マットレスが2重になっているホテル仕様の脚付きマットレスになります。

通常の上に載せるマットレス以外に、床板部分がボンネルコイルマットレスになっている事で、ウッドスプリングのように耐圧を分散してくれます。

マットレスの寿命も延びますし、耐振動性にも優れているのが特徴です。

また、高級ホテルのベッドは厚みがあるので一般のご家庭向けではありませんが、こちらの商品は通常のダブルクッションよりも厚みを抑えて、床下の隙間を12㎝確保しています。

マットレスを置いた時の高さも48㎝と起き上がりやすい高さで、ベッド下の掃除もしやすくなっています。

ホテルダブルクッション 脚付きマットレスボトムベッドは、最高の寝心地を得たい方におすすめの商品となっていますよ。

4位.搬入・組立・簡単 コンパクト 分割式 脚付きマットレスベッド ショート丈

分割式 脚付きマットレスベッド ショート丈

価格円~

セミシングル シングル

分割式 脚付きマットレスベッド ショート丈は、主に国産ポケットコイルマットレスを使用している商品になります(一部ボンネルコイルマットレス・ポケットコイルマットレスもあります)。

長さは180㎝と通常の脚付きマットレスと比べると15㎝短くなっているので、置き場所を選ぶこともありません。

敷きパッドやボックスシーツをセットにする事も出来るので、購入いただいてからすぐに使用を開始する事が出来ます。

分割式×コンパクトショート丈で、お部屋の模様替えやお掃除の時などに便利な仕様となっています。

分割式 脚付きマットレスベッド ショート丈は、コンパクトな脚付きマットレスが欲しい方におすすめの商品となっていますよ。

5位.脚付きマットレスベッド家族を繋ぐ大型マットレスベッド【ELAMS】エラムス

家族を繋ぐ大型マットレスベッド【ELAMS】エラムス

価格円~

クイーン キング ワイドキング

【ELAMS】エラムスは、大型サイズに特化している脚付きマットレスになります。

マットレスベッドは全て4分割になっているので、搬入経路を気にせずキングやワイドキングと言った脚付きマットレスをご購入する事が出来ます。

連結部分は金具と連結テープでしっかりと固定をしますし、カバーはパッド一体型ボックスシーツになっているのでつなぎ目が気になる事もありません。

ボックスシーツは10カラー×2タイプ(マイクロファイバー・タオル)となっているので、お好みの脚付きマットレスにする事が出来ます。

【ELAMS】エラムスは、ご家族一緒に眠れる脚付きマットレスをお探しの方におすすめの商品となっていますよ。

6位.脚付きマットレスベッド 新・移動ラクラク!分割式

脚付きマットレスベッド 新・移動ラクラク!

価格円~

セミシングル シングル セミダブル ダブル クイーン

脚付きマットレスベッド 新・移動ラクラク!分割式は、移動が簡単に出来る分割タイプの脚付きマットレスです。

マットレスはボンネルコイルマットレスとポケットコイルマットレスの2種類から選ぶことが出来るので、コスパ重視であればボンネルコイルマットレスを、2人で寝る人は耐圧分散に優れていているポケットコイルマットレスがおすすめです。

脚の高さは、15cm・22cm・30cmの3種類があるので、お部屋を広く見せたい方は短めを、ベッド下に収納ケースなどを入れたい方は長めをお選びください。

脚付きマットレスベッド 新・移動ラクラク!分割式は、通常の長さである195㎝になっているので男性におすすめの商品となっていますよ。

7位.搬入・組立・簡単 すのこ構造 ショート丈脚付きマットレス ボトムベッド

ショート丈脚付きマットレス ボトムベッド

価格円~

セミシングル シングル

ショート丈脚付きマットレス ボトムベッドは、1位で紹介した商品のショート丈になります。

長さは180㎝とコンパクトサイズで、ベッド本体とマットレスが分れている脚付きマットレスです。

ベッド本体は分割・軽量・薄型なので、引っ越しの際なども簡単に移動する事が出来ます。

「ボトムベッド」の最大の魅力は寿命が通常のベッド同様に、マットレスであれば5年~10年、ベッド本体は10年以上もつことです。

価格も従来の脚付きマットレスとほとんど変わらないので、身長165㎝以下の女性や子供におすすめの商品となっていますよ。

8位.脚付きボトムベッド 15cm脚『Neraberu』ネラベル

脚付きボトムベッド 15cm脚『Neraberu』ネラベル

価格円~

セミシングル シングル セミダブル ダブル クイーン キング ワイドキング

『Neraberu』ネラベルは、ボトムベッドタイプの脚付きマットレスです。

ボトムベッドなので、ベッド本体とマットレスが分れていて、脚の長さは15㎝とベッド下の掃除がしやすい高さになっています。

また、サイズ展開が豊富なのも特徴で、女性に嬉しいセミシングルから家族全員で眠れるワイドキングまで幅広くラインナップしています。

ベッド本体の土台がしっかりしているので、マットレスだけでなく敷布団を使用する事も出来ます。

『Neraberu』ネラベルは、コスパ重視のご家族におすすめの商品となっていますよ。

脚付きマットレスの選び方

脚付きマットレスは見た目も商品名も似ているので、どれを選べば良いか迷ってしまいますよね?

抑えておきたいポイントとしては、

  1. サイズはどうするか?
  2. 分割タイプか一体ものか?
  3. マットレスの種類をどうするか?
  4. 従来型かボトムベッドか?

の4点です。

1.サイズはどうするか?

脚付きマットレスのサイズは、

長さ
セミシングル 80~85cm 195㎝ 1人用
シングル 90~100cm 195㎝ 1人用
セミダブル 120cm 195㎝ 1人用
ダブル 140cm 195㎝ 2人用
クイーン 160~180cm 195㎝ 2人用
キング 180~200cm 195㎝ 3人用
ワイドキング 200㎝~ 195㎝ 3人用~
ショート丈 180㎝

のようになっています。

一人用であればセミシングル・シングル・セミダブルになり、二人用がダブルかクイーンです。

またお子様とご両親が一緒に寝る場合にはキングかワイドキングになってきます。

ショート丈の脚付きマットレス

通常脚付きマットレスの長さは195㎝になっているのですが、「ショート丈」と言って長さが180㎝の商品もあります。

一般的には身長が165㎝以下の女性や子供向けとなっているのですが、メリットとしてはベッドの中でも最小サイズになる事です。

ヘッドボードや収納と言った機能が付いていない脚付きマットレスは通常サイズでも十分小さいですが、ショート丈にする事で更に長さを15㎝短くする事が出来ます。

特に一人暮らしをされている女性の方にとっては、ワンルームマンションなど狭い間取りで生活をする事が多いと思いますが、脚付きマットレスのショート丈であれば、生活空間を広くとる事が出来ます。

2.分割タイプか一体ものか?

次に決めておきたい事としては、「分割タイプ」にするかどうかです。

お部屋の模様替えや引っ越しなどが多い方や、昼間は分割して2つのソファーとして使用したい人は「分割タイプ」の方が便利です。

しかし、寝心地で言うと分割部分がちょうど腰骨付近に来るので、あまり良いとは言えません。

若い方であれば特に気にならないと思いますが、腰痛などの持病を抱えている人は分割タイプは避けるようにしましょう。

3.マットレスの種類をどうするか?

脚付きマットレスの場合、通常はボンネルコイルマットレスとポケットコイルマットレスの2種類があります。

ボンネルコイルマットレス

ボンネルコイルマットレスはコイルが連結しているのが特徴で、面で体を支えるように出来ています。

通気性に優れていて長寿命なのですし、価格もポケットコイルマットレスより安く購入する事が出来ます。

そのため、コストパフォーマンスを重視する方におすすめとなっています。

ポケットコイルマットレス

ポケットコイルマットレスはコイル一つ一つが独立していて、全て袋に入っています。

点で体を支えるようになってるので、荷重がかかった部分だけ沈み込むように出来ているのが特徴です。

そのため、ダブルなど二人が一つのマットレスの上で寝るような方は、パートナーに振動が伝わらないのでおすすめです。

4.従来型かボトムベッドか?

脚付きマットレスには大きく分けて「従来型」と「ボトムベッド」の2種類があります。

従来の脚付きマットレスはマットレスに直接脚を取り付けてありますが、ボトムベッドではベッド本体とマットレスが分れています。

従来型脚付きマットレスのメリット・デメリット

従来型脚付きマットレスには、

  • コストが多少安い
  • 搬入や持ち運びに便利

と言ったメリットがあります。

使用している部材が少なくシンプルな作りなので、若干ですがコストを抑える事が出来ます。

また、脚付きマットレスだけを動かせば良いので、搬入やお部屋の模様替え、引っ越しの際には便利です。

 

一方、デメリットとしては、

  • マットレスのローテーション(裏返し)が出来ない
  • 寿命が短い
  • マットレスだけの交換が出来ない

と言った事が挙げられます。

通常のベッドは2,3カ月に一回の頻度で、マットレスの表裏・前後をひっくり返すようになっています。

そうする事で、部分的な凹みを防止してマットレスを長く使用する事が出来るのですが、従来型脚付きマットレスでは表裏のローテーションが出来ません。

そのため、寿命は通常のマットレスと比べて半分程度になりますし、更にマットレスがへたってしまったら買い替えなければいけません。

ボトムベッドのメリット・デメリット

ボトムベッドのメリットは、

  • マットレスのローテーションが出来る
  • 寿命が長い
  • マットレスだけの交換が出来る

の3点です。

通常のベッド同様にマットレスのローテーションが出来るので、5年~10年は使い続ける事が出来ます。

また、マットレスが汚れたりへたってきても、マットレスだけの交換が出来るのでコストパフォーマンスに優れています。

 

一方デメリットとしては、

  • コストが若干高い
  • 搬入や移動が少し不便

と言った事があります。

実際にはコストはほとんど変わらないのですが、数千円程度高くなっています。

また、搬入や移動の際には、マットレスだけでなくベッド本体も移動する必要があるので、少し不便ではあります。

 

とは言え、長期的に見るとボトムベッドの方が、経済的で優れていると言えます。

寝心地の良い脚付きマットレス

脚付きマットレスの中でも、寝心地を重視しているお客様はたくさんいらっしゃいます。

特にご夫婦やご家族で一緒に寝られる方などは、家族全員の健康にもつながるので、出来る限り寝心地の良い脚付きマットレスを探されています。

寝心地の良い脚付きマットレスの特徴としては、

  1. 分割タイプではない
  2. ボトムベッドになっている
  3. ダブルクッションは更に良い

の3点です。

1.分割タイプではない

本来マットレスには身体のS字ラインに合わせてフィットしながら、しっかりと支える機能が求められます。

そうする事で体が不自然に反り返ったり、逆に落ち込んだりする事を防ぎ、寝心地もうちやすくなるので、睡眠の質も向上します。

しかし分割タイプの脚付きマットレスでは、つなぎ目の部分がクッションの役割を果たさないですし、ちょうど腰骨付近に来るので横になっていても若干寝ずらくなっています。

利便性は分割タイプの方が優れていますが、寝心地と言う観点からはおすすめできません。

2.ボトムベッドになっている

1年、2年程度であれば従来型脚付きマットレスの寝心地は決して悪いものではないのですが、年数が経過すると腰やお尻など体重が重たい部分がどうしても凹んだり、柔らかくなったりします。

そうなると、腰やお尻が沈み込みすぎてしまい、腰痛などの原因となってしまいます。

ボトムベッドであれば裏表のローテーションが出来るので、こう言った部分的な劣化を極力減らす事が出来ます。

3.ダブルクッションは更に良い

最高の寝心地を求めるのであれば、断然おすすめになってくるのが、「ダブルクッション」です。

ボトムベッドタイプの脚付きマットレスの中には、「ダブルクッション」と言ってベッド本体部分もボンネルコイルマットレスになっているものがあります。

一流ホテルのベッドなどで寝ると、びっくりするくらい弾力性に富んでいて、気持ちよく眠れますよね?

これは、マットレスだけでなくマットレスを置く床板部分も「ウッドスプリング」と言う弾力性のある「ダブルクッション」で出来ているからです。

耐圧分散をしながらマットレスの寿命も伸ばし、耐振動性も向上出来るものです。

このダブルクッションを脚付きマットレスに応用する事で、しっかりと弾力がありながらも表面は適度に柔らかく、理想のS字ラインを保ちながら寝る事が出来ます。

脚付きマットレスは簡易的に作られているイメージが強いですが、「ダブルクッション」は高級ベッドにも匹敵する程快適な寝心地になっていますよ。

ホテルダブルクッション 脚付きマットレスボトムベッド

脚付きマットレスご使用上の注意点

脚付きマットレスをご使用される際は、必ず「脚」を取り付けてから使うようにして下さい。

時々脚付きマットレスを購入したけれども、寝心地が変わらないからと言う理由で脚を外した状態でそのままご使用されるお客様がいらっしゃいます。

通常脚付きマットレスは四方八方から空気が入り込むので、通気性は非常に良いベッドになっています。

しかし、脚を外した状態でフローリングや畳の上にマットレスを直置きしている状態でご使用されると、寝ている間にかいた汗や部屋の湿気がマットレスの底面にたまってしまいます。

本体であれば下から空気が入る事で、乾燥した状態を保てるのですが、脚がない事でマットレスの底面や内部にカビが繁殖する原因になってしまいます。

脚の取り付けにはほとんど時間がかかりませんので、必ず取り付けてからご使用するようにお願い致します。