「新婚夫婦におすすめのおしゃれなベッド」一覧

新婚夫婦ベッド

ベッド通販セラピスでは、新婚夫婦におすすめのおしゃれなベッドを送料無料の激安価格で販売しています。

新婚カップルに人気が高いダブルサイズ、シングルベッド2台、クイーンサイズベッドを品数豊富に取り揃えております。

新婚ベッドのおすすめランキングや、気になる予算や相場、どのサイズを選べば良いかもご紹介していますので、是非お買い物の参考にして下さい。

新婚ベッドおすすめ10選!

新婚夫婦におすすめのベッドとしては、「ダブルベッド」「シングルベッド2台」「クイーンサイズベッド」の3種類があります。

それぞれのおすすめ商品を全部で10個ご紹介したいと思います。

1位.ホテル風モダンデザインベッド【Confianza】コンフィアンサ

モダンデザインベッド【Confianza】コンフィアンサ

価格円~

シングル セミダブル ダブル ワイドキング

【Confianza】コンフィアンサは、ホテルのように豪華で清潔感溢れるモダンデザインベッドです。

美しい傾斜のヘッドボードが特徴で、見た目におしゃれなだけでなく背もたれとしてリラックスする事が出来ます。

ベッド下は全て収納スペースになっているので、新婚生活を始めるにあたり荷物が多いカップルでも安心してご使用頂けます。

サイズはシングルベッド2台並べる事も、ダブルベッドで二人仲良く寝る事も可能となっています。

2位.モダンデザイン・高級レザー・大型ベッド Strom シュトローム

高級レザー・大型ベッド Strom シュトローム

価格円~

ダブル クイーン

Strom シュトロームは、二人用に作られた高級レザーベッドです。

「スーパーソフトレザー」とも呼ばれているAPUレザーを使用しているので、柔らかい肌触りで質感も高級感に溢れています。

ホワイトで統一されているのが一番の特徴で、レザーだけでなくウッド部分や脚も真っ白で清潔感があります。

サイズはダブルとクイーンの両方があるので、お部屋のレイアウトによってお選びください。

3位.モダンライト・収納・コンセント付高級連結ベッド Liefe リーフェ

高級連結ベッド Liefe リーフェ

価格円~

シングル セミダブル ワイドキング

Liefe リーフェは、シングルベッド2つが隙間なくくっつけられる高級連結ベッドです。

シングルベッド2台としてもご使用頂けますが、連結した時にはマットレスが離れないように「マットレス止め」があり、隙間もほとんど気にならないレベルになっています。

またチェストタイプなので、2杯の引き出し以外にもベッド下に収納スペースがあるので、荷物が多い新婚さんでも安心してご使用頂けますよ。

4位.異素材MIXデザインローベッド Merkur メルクーア

デザインローベッド Merkur メルクーア

価格円~

ダブル クイーン キング

Merkur メルクーアは、異なる2種類の素材がミックスしているデザインローベッドです。

艶感ある上質なAPUレザーに、落ち着きのある木目感が上品な印象を与えてくれます。

流行のロースタイルデザインは、クイーンサイズでも圧迫感を感じさせず開放感に満ちた雰囲気にしてくれます。

ヘッドボード部分は7段階のリクライニング機能が付いているので、就寝前にご夫婦で座って寛ぐのに最適な仕様となっています。

5位.高級レザー・デザイナーズベッド Fortuna フォルトゥナ

高級レザー・デザイナーズベッド Fortuna フォルトゥナ

価格円~

ダブル クイーン

Fortuna フォルトゥナは、流線型がモダンな雰囲気のデザイナーズレザーベッドです。

物理的に抵抗の少ない「流線型フォルム」を取り入れたベッドは欧米を中心に人気が高いベッドで、Fortuna フォルトゥナはその流線型フォルムを日本人に合うサイズに仕上げています。

また、マットレスを支える床板には「ウッドスプリング」を使用しているので、マットレスのクッションと合わさって、最高の寝心地を得る事が出来ます。

Fortuna フォルトゥナは、贅沢なベッドをお探しの新婚夫婦に最適なベッドとなっています。

6位.モダンライト・収納・コンセント付き大型フロアベッド Senfill センフィル

大型フロアベッド Senfill センフィル

価格円~

クイーン キング

Senfill センフィルは、大型サイズのフロアベッドです。

クイーンサイズには、マットレスが2つになっているタイプと、1つの2種類から選ぶことが出来るので、熟睡したいカップルは2枚を、隙間を作りたくないカップルは1枚をお選びください。

特徴的なポイントとしては、ヘッドボードの両サイドに位置している照明で、ほのかに明るいライトが間接照明となって、新婚生活を盛り上げてくれます。

7位.美草・日本製_大容量畳跳ね上げベッド_【Sagesse】サジェス

畳跳ね上げベッド_【Sagesse】サジェス

価格円~

シングル セミダブル

【Sagesse】サジェスは、美草畳を使用している跳ね上げ式畳ベッドです。

最近のマンションには和室が少なくなっているので、布団寝を諦めるお客様もたくさんいらっしゃいます。

しかし【Sagesse】サジェスなら、高機能な「美草畳」を使用しているので、湿気やカビ、ダニに強く、洋室でも和の雰囲気たっぷりのおしゃれな空間を作り出す事が出来ます。

また跳ね上げ式畳ベッドなので、ベッド下の空間に大容量の荷物を収納する事が出来て、荷物が多い新婚夫婦の悩みも解決してくれます。

8位.布団が収納できるチェストベッド Fu-ton ふーとん

チェストベッド Fu-ton ふーとん

価格円~

シングル セミダブル ダブル

Fu-ton ふーとんは、足元にも引き出しがあるチェストベッドになります。

その名の通り、足元の大型引き出しに「布団を収納できる」ベッドになります。

新婚生活が始まると、家族や友人だけでなく、会社の上司や同僚などが新居に遊びに来ることがあります。

場合によっては、そのまま宿泊するケースもあるのですが、そんな時に必要となってくるのが「布団」です。

和室がある新居なら押し入れに布団を収納出来ますが、そうでないと以外に困るのが布団の収納場所。

Fu-ton ふーとんなら、必要な時にサッと布団を取り出す事が出来るので便利ですよ。

9位.モダンデザインレザーベッド WILHELM ヴィルヘルム

モダンデザインレザーベッド WILHELM ヴィルヘルム

価格円~

クイーン キング ワイドキング

WILHELM ヴィルヘルムは、背もたれのクッションが心地よいレザーベッドです。

クイーンサイズはセミシングルベッドが2つ連結されているので、パートナー寝返りなどを気にすることなく熟睡する事が出来ます。

またクッション性抜群のヘッドボードは、お風呂上りなどリラックスしたい時に二人仲良く会話をするのに適しています。

床板は上質な桐のすのこになっているので、寝具の余分な湿気を吸い取ってくれていつでもサラサラと快適に寝る事が出来ますよ。

10位.モダンデザイン連結ベッド【Wispend】ウィスペンド

モダンデザイン連結ベッド【Wispend】ウィスペンド

価格円~

シングル セミダブル ワイドキング

【Wispend】ウィスペンドは、シングルベッド2台としてもご使用頂けますが、連結する事も出来ます。

連結時にはサイドフレーム同士を連結板でしっかりと固定出来て、サイドフレームでマットレスを挟み込むようにするので、マットレスが離れていくこともありません。

また特徴的なポイントとしては、「アシンメトリー」と言う左右非対称のベッドになっている事が挙げられます。

1台だけだとおしゃれなデザインですが、2台並ぶことで安定したデザインへと変わるさまは、新婚夫婦そのものを表しています。

新婚夫婦がベッドにかける予算と相場

お金

新婚夫婦がベッドにかける予算と相場は、2015年にゼクシィがアンケートを行っています。

それによると、

5万円未満 5~ 10万円未満 10~ 15万円未満 15~ 20万円未満 20~ 25万円未満 25~ 30万円未満 30~ 35万円未満 35万円以上 平均・万円
14.2% 28.7% 21.4% 9.1% 12% 2.1% 6.5% 6% 14.3万円

予算の平均が14.3万円となっていて、一番多い価格帯は5万円~10万円。

次に10万円~15万円と続いています。

35万円以上ベッドにかける新婚夫婦いるので平均は若干高くなっていますが、相場としては10万円+αくらいで考えると良いと思います。

新婚夫婦のベッドサイズは?

新婚夫婦のベッドを決める時に迷うのが、どのサイズにするかではないでしょうか?

新婚夫婦が使うベッドサイズ (1)

こちらに関してもアンケートでどのサイズが人気か発表されているのですが、

  1. ダブルベッド
  2. シングルベッド2台
  3. クイーンサイズベッド

の順番で人気が高くなっています。

一般的に「二人で寝るベッド=ダブルベッド」と言う考えが浸透しているので、こう言った結果になっているのですが、人気が高いサイズが快適に眠れると言うわけではないので注意しましょう。

新婚夫婦二人が快適に眠れるベッドサイズ

では、新婚夫婦が快適に眠れるベッドサイズは、どれくらいなのかご説明したいと思います。

夫婦が寝るベッドの幅の目安

男女が同じベッドで寝た場合、二人が熟睡出来るサイズは、「男性の肩幅+女性の肩幅+60㎝」となっています。

男性の肩幅の平均が45㎝、女性の肩幅の平均が40㎝程度なので、145㎝のベッド幅があれば快適に眠れる計算になります。

ベッドの幅 ベッドの長さ
シングル 90㎝~100㎝ 195㎝
ダブル 140㎝ 195㎝
クイーン 160㎝ 195㎝

ではダブルやクイーンサイズがどうなっているかと言うと、ダブルベッドの幅は140㎝で、クイーンサイズベッドは160㎝幅となっています。

ダブルベッドは少し狭く、クイーンサイズベッドは余裕がある

数値だけ見るとダブルベッドは少し狭く、クイーンサイズベッドだと余裕があるのが分かります。

但しこれはあくまで平均的な男女の肩幅から計算しているので、細身のカップルであればダブルベッドでも問題なく寝る事が出来ます。

特に新婚夫婦の場合、お互いが密着出来るダブルベッドは親密度が上がるというメリットもあります。

シングルベッド2台が一番広い

一方、サイズ的に一番余裕を持って眠る事が出来るのが、シングルベッド2台並べた時です。

シングルベッド2台分の大きさは、キングサイズベッドに相当するので、二人であればかなり快適に眠る事が出来ます。

セミダブルベッドはおすすめしません!

余談ですが、新婚夫婦のベッドサイズで4番目に人気が高い「セミダブルベッド」ですが、これはおすすめしません。

セミダブルの幅は120㎝となっていて、シングルベッドの1.2倍程度しかなく、基本的に一人用ベッドなので、幾ら仲が良い新婚夫婦と言っても、毎日寝るベッドサイズではないので選ばないようにしましょう。

ダブルベッドのメリット・デメリット

新婚夫婦に一番人気が高いダブルベッドですが、メリット・デメリットを考えてみましょう。

まず主なメリットとしては、

  • 4畳半など狭い間取りでも置ける
  • 二人が密着して眠れる
  • 予算が少なくて済む

と言った事があります。

若い新婚夫婦は経済的に余裕がないケースも多いので、無理して大きなベッドを購入するよりも少ない予算でダブルベッドを選んだ方が良いでしょう。

また新居も1DKや2DKと言った間取りで寝室が生活空間を併用しているケースもあります。

寝室が4畳半程度と狭い場合には、ダブルベッドも良い選択と言えます。

デメリットは睡眠の質の低下

一方、ダブルベッドの一番大きなデメリットとして「睡眠の質が低下する」事が挙げられます。

ベッドサイズ自体が若干狭いので、寝返りを十分にうてるスペースを確保する事は難しくなります。

また、マットレスも1枚なので、パートナーが寝返りをしたり、トイレに起きた時の振動などで起きてしまう事があります。

結婚して「仕事を頑張ろう!」「家事を頑張ろう!」と決めていても、睡眠の質が低下する事で日中のパフォーマンスが落ちてしまっては、元も子もありません。

細身のカップルであれば良いですが、体格ががっしりしている新婚さんはダブルベッドは避けた方が良いでしょう。

ダブルベッドがおすすめの新婚夫婦とは?

ダブルベッドがおすすめなのは、比較的若い新婚夫婦になります。

若いと関節や筋肉も柔らかく、多少寝心地が悪くても翌日まで疲れを引きずる事もありません。

また、経済的にも熟年夫婦に比べると余裕がないケースが多いので、比較的低予算で購入できるダブルベッドがおすすめですよ。

シングルベッド2台のメリット・デメリット

では次に、新婚夫婦に比較的人気が高い「シングルベッド2台」についてご説明したいと思います。

主なメリットとしては、

  • キングサイズで広々している
  • 赤ちゃんが産まれてもそのまま使える
  • 種類が豊富
  • 連結タイプなら振動も隙間も気にならない

と言った事があります。

シングルベッド2台はキングサイズに相当するので、夫婦二人であればかなり広々と寝る事が出来ます。

毎日一流ホテルに宿泊しているみたいに、快適に睡眠を取れるので、日中のパフォーマンスも向上するなど相乗効果も期待出来ます。

また、赤ちゃんが産まれてもキングサイズベッドであれば、そのまま「川の字」になって眠れるので無駄もありません。

元々がシングルベッドなので種類も豊富ですし、連結ベッドを選べばマットレス間の隙間も気になりませんし、パートナーの振動が伝わる事もありません。

シングルベッド2台のデメリット

良い事がたくさんあるシングルベッド2台ですが、注意したい事としては、

  • 予算が高くなる
  • 6畳だと狭い

があります。

ダブルベッドに比べると1.5倍程度の予算が必要となるので、出費は一番大きくなってしまいます。

また、6畳でも設置する事は可能ですが、ベッドだけで寝室が埋まってしまう感じになるので、タンスなどの家具を置くことは出来なくなってしまいます。

シングルベッド2台がおすすめの新婚夫婦とは?

シングルベッド2台がおすすめなのは、経済的にも部屋の間取り的にも余裕がある新婚夫婦になります。

但し一度購入してしまえば、赤ちゃんが産まれてからも引き続き使い続けられるので、コストパフォーマンスは決して悪くはありませんよ。

クイーンサイズベッドのメリット・デメリット

ではクイーンサイズベッドのメリット・デメリットにはどのような事があるでしょうか?

主なメリットとしては、

  • 6畳でも問題なく設置できる
  • 熟睡するのに十分なサイズ感
  • マットレスが2枚なら振動も気にならない

と言った事があります。

新婚夫婦の寝室の間取りで一番多いのが6畳ですが、クイーンサイズベッドであれば問題なく設置する事が出来ます。(搬入経路の確認は必要です)

また、幅も二人が熟睡出来るスペースを確保出来ますし、マットレスも1枚タイプと、2枚タイプの両方があるので、好みに応じて選ぶことが出来ます。

クイーンサイズベッドのデメリット

一方、デメリットとして注意したいのが、

  • 種類が少ない
  • 赤ちゃんが産まれた時に一緒に寝れない

の2点です。

シングルベッドやダブルベッドは需要が高いサイズなので、種類も豊富ですがクイーンサイズベッドは若干ラインナップが少なくなっています。

また、赤ちゃんが産まれた時に、ダブルベッドであれば横にセミシングルを追加する事で家族揃って寝る事も出来ますが、クイーンサイズベッドだと3人で寝るには中途半端なサイズになってしまいます。

クイーンサイズベッドがおすすめの新婚夫婦とは?

クイーンサイズベッドは、すぐに出産する予定がない新婚夫婦におすすめのサイズとなります。

結婚してしばらくは夫婦共働きで、新婚気分を思い切り満喫したいカップルであれば、広々としたクイーンサイズベッドが一番おすすすめですよ。

新婚ベッドまとめ

新婚夫婦に人気が高いベッドとしては「ダブル」「シングルベッド2台」「クイーン」の3種類があります。

ダブルベッドは若い新婚カップルにおすすめで、シングルベッド2台は経済的にも部屋の間取り的にも余裕がある新婚夫婦におすすめです。

またクイーンサイズベッドは、すぐに出産する予定がない新婚夫婦におすすめのサイズとなっています。