「ファミリーベッド」一覧

ベッド通販セラピスでは、ファミリーベッドを格安で販売しています。

赤ちゃんや小さなお子様との添い寝に最適なベッドや、家族3人・4人が同じ一緒に眠れる大型ベッドの人気商品をご紹介しています。

すのこ仕様や、フロアベッド、収納付きベッド、連結タイプなどを品数豊富に取り揃えています。

またファミリーベッドの中でもおすすめの商品をランキングでご紹介していますので、是非お買い物の参考にして下さい。

ファミリーベッドおすすめ10選!

ファミリーベッドの中でも特に人気が高い所品を10個厳選しましたので、ご紹介いたします。

1位.すのこ仕様 連結ローベッド 宮付き コンセント付き『Flacco』フラッコ

『Flacco』フラッコ すのこベッド

価格円~

キング ワイドキング196㎝ ワイドキング219㎝ ワイドキング242㎝ ワイドキング262㎝ ワイドキング282㎝

『Flacco』フラッコは、床板にフラット構造を採用しているすのこフロアベッドになります。

フレームと床板の高さを同じにする事で隙間を無くして、子供の足がはまらないようになっています。

連結にはベルトを使用しているので、工具などは必要なく簡単に2台をくっつける事が出来ます。

また床板はカビにくく強度が抜群の「LVLすのこ」を採用しているので、湿気やすいフロアベッドでも安心してご使用頂けます。

『Flacco』フラッコは、走り回るような元気なお子様がいらっしゃるご家庭におすすめのファミリーベッドになります。

2位.フット側引き出し付き 照明付き 収納ベッド『Famirest』ファミレスト

収納ベッド『Famirest』ファミレスト

価格円~

ワイドキング(S+S) ワイドキング(S+SD) ワイドキング(SD+SD)

『Famirest』ファミレストはフット側に引き出しが付いている、チェストベッドになります。

ワイドキングサイズは、S(シングル)とSD(セミダブル)の2種類を組み合わせて作る事が出来て、サイドにも引き出しを付ける事が出来ます。

お部屋のレイアウトに合わせて、フット側・サイド側に引き出しを付ける事で洋服などの日用品を綺麗に整理整頓する事が出来ます。

連結には連結ベルトを使用するので、2台が離れる事もありませんし、棚と2口コンセント、LED照明も付いているので、夜間子供が起きた時などにも便利に出来ています。

『Famirest』ファミレストは、引き出しがある分高さもあるので、落下事故の心配がない幼稚園以上のお子様がいらっしゃるご家庭にお勧めとなっています。

3位.将来分割して使える・大型モダンフロアベッド LAUTUS ラトゥース

大型モダンフロアベッド LAUTUS ラトゥース

価格円~

キング ワイドキング200㎝ ワイドキング220㎝ ワイドキング240㎝ ワイドキング260㎝ ワイドキング280㎝

LAUTUS ラトゥースは、将来分割してご使用頂けるフロアベッドになります。

最大幅280㎝あるので、家族4人や5人でもゆったりと寛ぐことが出来ます。

SS(セミシングル)、S(シングル)、SD(セミダブル)、D(ダブル)を自在に組み合わせる事が出来るので、お好みのベッド幅に仕上げる事が出来ます。

フレーム枠にマットレスをはめ込むタイプで低くなっているので、万が一子供がベッドから転落した時でも怪我を防止してくれます。

ヘッドボードには棚とコンセントがついていて、ちょっとした小物やおもちゃ、ぬいぐるみを置くのに便利に出来ています。

LAUTUS ラトゥースは、まだまだ添い寝が必要な乳幼児がいらっしゃるご家庭におすすめのファミリーベッドになっています。

4位.スーパーワイドキングサイズ 大型モダンフロアベッド ALBOL アルボル

大型モダンフロアベッド ALBOL アルボル

価格円~

キング ワイドキング200㎝ ワイドキング220㎝ ワイドキング240㎝ ワイドキング260㎝ ワイドキング280㎝

ALBOL アルボルは、最大幅280㎝のフロアベッドになります。

連結にはヘッドボードとフットボードの2か所を金具でしっかりと固定するので、お子様が暴れても離れる事はありません。

もちろん将来的には2台のベッドに分割して使う事も出来るので、コストパフォーマンスにも優れています。

ヘッドボードは棚とコンセントが付いているシンプルなデザインなので、飽きがこないで長く愛用して頂けます。

ALBOL アルボルは、やんちゃ盛りのお子様がいらっしゃるご家庭におすすめのファミリーベッドになっています。

5位.家族の成長に合わせて高さ調節できる頑丈すのこファミリーベッド SEIVISAGE セイヴィサージュ

SEIVISAGE セイヴィサージュのファミリーベッド

価格円~

ワイドキング200㎝ ワイドキング220㎝ ワイドキング240㎝ ワイドキング260㎝ ワイドキング280㎝

SEIVISAGE セイヴィサージュは、ベッドの高さを調整できるすのこベッドになります。

お子様がベッドから落下する危険性がある時は万が一に備えて低く調整して、子供が成長してきたら起き上がりやすい高さに調整しましょう。

床板を外すとベッド下に大容量の荷物を収納する事が出来るので、季節外れの衣類やスーツケースなどの大型の荷物を入れておきましょう。

材木は天然木のパイン材を使用しているので、見た目も肌触りも優しいベッドに仕上がっています。

また、床板は通気性抜群のすのこ仕様なので、湿気やカビ、ダニから子供たちを守ってくれますよ。

6位.モダンライト・収納・コンセント付高級連結ベッド Liefe リーフェ

高級連結ベッド Liefe リーフェ

価格円~

ワイドキング200㎝ ワイドキング220㎝ ワイドキング240㎝

Liefe リーフェは、モダンライトが特徴の高級連結チェストベッドになります。

2杯の引き出しにはフルスライドレールが付いているので、奥までしっかりと引き出す事が出来ますし、重たい荷物を収納するのにも適してきます。

また、ベッド下には長物収納エリアがあり、電化製品などの大型の荷物や布団、毛布と言った季節物を収納するのに便利です。

ヘッドボードには2口コンセント付きの2段棚が付いていて、両サイドにはモダンライトがあるので、お子様が夜中泣き出した時でもサッと電気を付ける事が出来ます。

しっかりした作りになっていて、頑丈で長持ちするLiefe リーフェは、高級感と使い勝手の両方が備わっている素晴らしいファミリーベッドになっています。

7位.【フレームのみ】フレームカラー:ナチュラル 総桐すのこベッド Kirimuku キリムク

価格円~

キング ワイドキング200㎝ ワイドキング220㎝ ワイドキング240㎝ ワイドキング280㎝

Kirimuku キリムクは、天然木の桐で作られているすのこベッドになります。

湿気に強い無垢材の桐は、カビやダニを予防するのに最適な材木で、すのこベッドになっているので通気性にも非常に優れています。

桐のすのこが余分な湿気をコントロールしてくれるので、寝具の中はいつもサラッとして快適で、汗っかきのお子様もぐっすり熟睡出来ます。

低ホルムアルデヒド製品なので、赤ちゃんや喘息などのアレルギーをお持ちの子供でも安心してご使用頂けます。

すのこの厚みは60㎜と分厚く、すのこの裏には桟が入っているので、頑丈に出来ていて長く愛用頂けるベッドです。

Kirimuku キリムクは、カビやダニのアレルギー症状があるお子様におすすめのファミリーベッドになっています。

8位.国産大容量収納ファミリーチェストベッド COLRIS コルリス

ファミリーチェストベッド COLRIS コルリス

価格円~

ワイドキング200㎝ ワイドキング220㎝ ワイドキング240㎝

COLRIS コルリスは、部屋で布団が干せるチェストベッドになります。

マットレスだけでなく敷布団を使用する事も出来て、すのこを折りたたむとそのまま布団を部屋干しする事も出来ます。

床板は桐のすのこを使用しているのでお部屋や寝具内の湿度調整をしてくれて、いつでもサラサラと快適な寝心地になっています。

また、チェストベッドなので4杯の浅型引き出し、1杯の深型引き出し、長物収納エリアと最大で620リットルもの収納力を備えてあります。

奥行き9㎝のスリムなヘッドボードには棚と2口コンセントが付いていて、使い勝手にも優れています。

COLRIS コルリスは、荷物が多く布団で寝たいご家族におすすめのファミリーベッドになっています。

9位.すのこベッド【フレームのみ】布団が干せる!国産ファミリーすのこベッド EARIS イーリス

すのこベッド EARIS イーリス

価格円~

ワイドキング200㎝ ワイドキング220㎝ ワイドキング240㎝

EARIS イーリスは、布団が干せて床下がフリースペースのすのこベッドになります。

連結部分は金具でしっかり固定するので、ベッドが離れていくことはありません。

また分割して2台のベッドとして使う事も出来るので、長い目で見るとコストパフォーマンスに優れているベッドになっています。

床板はすのこになっていて、折り曲げてバックルで固定すると「く」の字型になりそのまま布団を部屋干しする事も出来ます。

床下はフリースペースなので、掃除機だけでなくお掃除ロボットを使う事も出来て、いつでも衛生的な環境を保つことが出来ます。

EARIS イーリスは、子供がアレルギー症状など衛生面に気を付けたいご家庭におすすめのファミリーベッドになっています。

10位.棚・照明・コンセント付モダンデザイン連結ベッド【Wispend】ウィスペンド

モダンデザイン連結ベッド【Wispend】ウィスペンド

価格円~

ワイドキング200㎝ ワイドキング220㎝ ワイドキング240㎝

【Wispend】ウィスペンドは、アシンメトリー(左右非対称)の連結ベッドになります。

2台のベッドを連結した時に、左と右とでデザインが異なるアシンメトリーを採用しているので、2台を組み合わせた時に初めて最高のデザインになるように設計されています。

ヘッドボードも独特な作りになっていて、スマホやタブレットを置きやすい斜め棚を含む2段棚になっています。

モダンでおしゃれなライトがついているので、お子様が夜中起きてしまってもすぐに照明を付ける事が出来ます。

【Wispend】ウィスペンドは、デザイン性に優れているファミリーベッドをお探しの方におすすめの商品となっていますよ。

ファミリーベッドの選び方

ファミリーベッドを選ぶときに迷う事としては、ベッドのサイズ(横幅)があります。

そこで、目安となるベッドの幅についてご説明したいと思います。

ファミリーベッドの幅の決め方

家族で寝る時のベッド幅の目安

図を見ていただくと分かりやすいですが、家族3人で川の字になって寝る時には、ワイドキング220㎝が一番適しているサイズになります。

また、ご家族4人で一緒に寝る場合には、一般的にはワイドキング280㎝となります。

図ではご夫婦2人の場合には180㎝幅のキングサイズになっていますが、赤ちゃんや小さなお子様であれば180㎝幅や200㎝幅でも3人で寝て頂くスペースは十分にあります。

マットレスの隙間対策

ファミリーベッドは、セミシングル・シングル・セミダブル・ダブルを組み合わせる事で1台のキングサイズ(ワイドキングサイズ)にしています。

ベッドフレームの連結には、連結ベルトや固定金具を使用しているので、ベッドフレームが離れる事はないのですが、マットレス同士が離れてしまう事は十分あり得ます。

一番怖いのは、マットレスとマットレスの隙間に赤ちゃんや小さなお子様が挟まってしまう事故なので、必ず隙間対策を行うようにしましょう。

隙間対策としておすすめの方法としては、

  • 隙間パッドを使用する
  • ベッドパッドを厚みのあるものにする
  • マットレスバンドを使用する
  • キングサイズのボックスシーツを使用する

の4点になるので、順番にご説明したいと思います。

隙間パッドを使用する

隙間パッド

マットレスとマットレスの隙間にスペーサーを入れる事で隙間を埋める便利アイテムになります。

隙間に赤ちゃんや小さなお子様が挟まるのを防ぐ役割を果たしてくれます。

ベッドパッドを厚みのあるものにする

厚みのあるキングサイズのベッドパッドを1枚敷くことで、マットレスの間に寝ているお子様がつなぎ目を気にせずに寝る事が出来ます。

マットレスバンドを使用する

マットレスバンド

良くあるのがマットレス同士が離れてしまう事で、隙間が広がる現象ですが、これを防いでくれるアイテムとしては「マットレスバンド」があります。

2つのマットレスの外周を1周ぐるっと取り囲むようにして、固定する事でマットレスが離れていくのを防いでくれます。

キングサイズのボックスシーツを使用する

最終的にはキングサイズ(ワイドキングサイズ)のボックスシーツを1枚掛けるようにすると、隙間やつなぎ目などを全く気にしないでファミリーベッドをご使用する事が出来ますよ。

赤ちゃんと添い寝をする時の注意点

赤ちゃん

ファミリーベッドをご使用される方の中には、赤ちゃんと添い寝をする事を考えていらっしゃる方もたくさんいらっしゃいます。

そこで、ファミリーベッドで添い寝をする時の注意点をご説明したいと思います。

ベッドからの転落事故に注意する

赤ちゃんは毎日色々な事が出来るようになります。

昨日まで寝返りをしなかったからと安心していると、今日は寝返りでゴロゴロ動いてしまい、ベッドから転落する事もあります。

特に赤ちゃんは頭が重いので、落下した時にはほとんどのケースで頭や顔から落っこちてしまい、大怪我に繋がる事も少なくありません。

フロアベッドを検討する

そこで赤ちゃんと添い寝をするベッドを選ぶときには、フロアベッドをご使用する事をおすすめします。

フロアベッドであれば、万が一赤ちゃんがベッドから落ちても怪我をするリスクを最小限に抑える事が出来ますし、少し大きくなったら遊び場としても活用する事が出来ます。

ベッドガードは生後18か月以降

「通常の高さのベッドでも「ベッドガード」を取り付ければ大丈夫!」とお考えの方もいらっしゃるかもしれませんが、ベッドガードは生後18か月経過してから使用するように消費者庁が注意喚起しています。

大人用ベッドに取り付ける幼児用ベッドガードは、一般財団法人製品安全協会が定めた安全基準(SG基準)では、生後18か月未満の子どもには使用しないよう定めているので、注意してください。

消費者庁のホームページから引用)

と言うもの、身体が小さい赤ちゃんはマットレスとベッドガードの間に挟まってしまう事があるからです。

同様に、壁際にベッドを寄せた場合でも、マットレスと壁の間に挟まる事故も発生しています。

高さのあるベッドは生後18か月以降のお子様にご使用

生後18か月を過ぎると体も成長してきて、隙間に挟まらないだけの大きさになるのでベッドガードを安心してご使用出来ます。

そのため、フロアベッド以外のベッドをご購入されるのであれば、お子様が生後18か月を過ぎるのを待ってからにしましょう。

それ以降であれば、高さのあるベッドにベッドガードを取り付ける事で、落下事故を防ぐことが出来ますよ。

ファミリーベッドまとめ

ファミリーベッドをご家族3人でご使用するのであれば220㎝幅のワイドキングを、4人であれば280㎝のワイドキングを選ぶと快適に寝る事が出来ます。

また赤ちゃんと添い寝をする場合には、ベッドからの転落事故を防ぐためにもフロアベッドがおすすめです。

高さのあるベッドでご家族一緒に寝るのであれば、赤ちゃんが生後18か月を過ぎてベッドガードを使用出来るようになってからにしましょう。