収納付きベッドおすすめ11選|後悔しない選び方・デメリットをベッド店主が解説

  • 収納付きベッドはどのタイプを選べばいい?
  • 荷物が多くて部屋が片付かない・・
  • 収納付きベッドは湿気やカビが心配・・

収納付きベッドは、ベッド下のデッドスペースを収納として活用できるため、荷物が多い方や部屋を広く使いたい方に便利です。

ただし、収納付きベッドには「引き出し式」「チェストベッド」「跳ね上げ式」があり、収納できる荷物の量や大きさ、使い勝手がそれぞれ異なります。

私はベッドショップオーナーで、睡眠環境・寝具指導士、睡眠・寝具インストラクター、寝具ソムリエの資格を持っていますが、収納付きベッドは価格やデザインだけでなく、「何をどれくらい収納したいか」で選ぶことが大切だと考えています。

結論から言うと、衣類やリネン類を手軽に収納するなら「引き出し式」、衣類や小物をたっぷり整理するなら「チェストベッド」、スーツケースや季節用品など大型の荷物まで収納するなら「跳ね上げ式」が選びやすいです。

この記事では、3種類の違いやメリット・デメリット、後悔しない選び方、湿気・カビ対策に加えて、販売実績をもとにおすすめの収納付きベッドをご紹介します。

収納付きベッドは3種類|違いと選び方

収納付きベッド3種類比較ガイド

収納付きベッドは、大きく分けて次の3種類があります。

種類 収納力 向いている荷物 おすすめの人
引き出し式 少なめ~普通 衣類・タオル・リネン類 価格を抑えたい方
チェストベッド 多い 衣類・小物・寝具 整理してたっぷり収納したい方
跳ね上げ式 非常に多い スーツケース・ラグ・季節用品 大型荷物まで収納したい方

普段よく使う物なら引き出し式、細かく整理したいならチェスト、大型荷物までまとめたいなら跳ね上げ式と考えると選びやすくなります。

引き出し式収納ベッド|価格を抑えて普段使いの荷物を収納

引き出し式収納ベッド

引き出し式収納ベッドは、ベッドの側面に1段程度の引き出しが付いた一般的な収納ベッドです。衣類やタオル、シーツなど、比較的薄くて普段よく使う物の収納に適しています。

  • 比較的価格が安い
  • 普段使う荷物を出し入れしやすい
  • デザインやサイズの選択肢が多い
  • チェストや跳ね上げ式より収納量が少ない
  • 引き出しを開けるためのスペースが必要
  • 商品によって引き出しの使いやすさに差がある

特にベッド横に家具を置く場合は、引き出しを最後まで開けられるスペースがあるか確認してください。開閉頻度が高い方は、キャスター付きやスライドレール付きも便利です。

>>引き出し式収納ベッドはこちら!

チェストベッド|衣類や小物をたっぷり整理

チェストベッド

チェストベッドは複数の引き出しを備えた収納力の高いベッドです。完成した引き出し収納をフレームに組み込むボックス構造の商品も多く、衣類や小物を分けて整理しやすいのが特徴です。

  • 収納力が高い
  • 複数の引き出しで整理しやすい
  • ボックス構造なら収納部にほこりが入りにくい
  • 一般的な引き出し式より価格が高くなりやすい
  • 床面が高くなりやすい
  • 収納部やマットレス周辺の湿気に注意が必要

フレームの高さだけでなく、マットレスを載せた状態の床面高を確認しておきましょう。

>>チェストベッドのメリット・デメリット&大容量チェストベッドおすすめ10選

>>チェストベッドはこちら!

跳ね上げ式ベッド|大型荷物までまとめて収納

跳ね上げ式収納ベッド

跳ね上げ式ベッドは、床板とマットレスを持ち上げてベッド下全体を収納庫として使うタイプです。仕切りが少ないため、スーツケースやラグ、季節用品、寝具など大きな荷物を収納しやすいのがメリットです。

  • ベッド下を広く収納に使える
  • 大型の荷物を収納しやすい
  • 引き出しを開ける横スペースが不要
  • 引き出し式より価格が高くなりやすい
  • 商品によって組み立てが複雑
  • 収納内部の湿気に注意が必要

シリンダーなどを正しく取り付ける必要があるため、組み立てに不安がある方は組立設置サービスの利用も検討してください。

>>跳ね上げ式ベッド9のメリット・デメリット&跳ね上げ式ベッドおすすめ10選!

>>跳ね上げ式ベッドはこちら!

収納付きベッドで後悔しないための6つの選び方

収納付きベッド選び6つのポイント

  1. 収納したい荷物の量と大きさを決める
  2. 引き出しを開けるスペースを確認する
  3. マットレスを含めたベッドの高さを確認する
  4. 床板や収納部分の通気性を確認する
  5. 組み立て方法を確認する
  6. 玄関・廊下・階段など搬入経路を確認する

なかでも大切なのは、「収納する物を先に決めてからベッドを選ぶ」ことです。

  • 衣類やタオルが中心なら「引き出し式」
  • 荷物が多く、整理して収納したいなら「チェストベッド」
  • 大型の荷物まで収納したいなら「跳ね上げ式」

収納付きベッドのメリット・デメリット

収納付きベッドのメリット・デメリット

メリット

  • ベッド下のデッドスペースを収納として活用できる
  • タンスや収納ケースを減らし、部屋を広く使いやすい
  • 衣類・寝具・季節用品などをベッド周りにまとめられる

デメリット

  • 一般的なベッドより価格や重量が増える場合がある
  • 床面が高くなる商品がある
  • ベッド下の掃除がしにくいタイプがある
  • 環境や構造によって湿気がこもりやすい場合がある

収納付きベッドだから必ずカビが生えるわけではありません。寝室の湿度や換気、床板の構造、マットレスのお手入れなども影響するため、収納力と合わせて通気性も確認しましょう。

収納付きベッドおすすめ11選|販売実績をもとに紹介

  • 普段使う衣類中心なら「引き出し式」
  • 衣類や小物を整理したいなら「チェストベッド」
  • スーツケースなど大型荷物なら「跳ね上げ式」

ここからは、卸業者の販売実績をもとに、収納付きベッドの人気商品をご紹介します。

収納力だけでなく、引き出しの使いやすさ、サイズ展開、床板、宮棚やコンセントなども比較しながら、ご自身の使い方に合う商品を選んでください。

1位.棚コンセント付き引き出し収納ベッド Ever X エヴァー エックス

棚コンセント付き引き出し収納ベッド Ever X エヴァー エックス

棚コンセント付き引き出し収納ベッド Ever X エヴァー エックス

収納タイプ サイズ カラー
引き出し シングル~ダブル フォググレー,シャドウグレー,ホワイトグレー,ダークシャドウ,ライトグレー,ウォルナットブラウン,シナモングレージュ,ノルディックオーク,ダークグレー,ダークブラウン,ニュアンスホワイト,アクセントブラウン,ピュアホワイト,ウッドブラック
宮棚
2口コンセント

Ever X エヴァー エックスは、カラーバリエーションが14色ある人気の引き出し式収納ベッドです。

床板はすのこ構造で、2口コンセントもあり、引き出しはキャスター付きなので荷物の出し入れが簡単です。

累計20万セット販売しているベストセラー商品です。

2位.スライド収納付き 大容量チェストベッド Every-IN2 エブリーイン2

天然木調スライド収納付き 大容量チェストベッド Every-IN エブリーイン

スライド収納付き 大容量チェストベッド Every-IN2 エブリーイン2

収納タイプ サイズ カラー
チェスト セミシングル~ダブル ライトグレー、シナモングレージュ、ニュアンスホワイト
宮棚
2口コンセント

Every-IN2 エブリーイン2は、本棚付きのチェストベッドです。

4杯の浅型引き出し、1杯の深型引き出し、長物収納エリアに加えてスライド式の本棚など合計9個の収納があります。

引き出しはスライドレール付きで桟も入っているので、重たいコミックでも大丈夫です。

3位.布団で寝られる大容量収納ベッド/センペール2

布団で寝られる大容量収納ベッド/センペール2

布団で寝られる大容量収納ベッド/センペール2

収納タイプ サイズ カラー
引き出し シングル、セミダブル ウォルナットブラウン、ホワイト、ブラック、シャビーグレー
宮棚
ヘッドレス

センペール2は、引き出しの数を選べる収納ベッドです。

ヘッドレスなので低価格ですし、収納ケースを8個入れる事も可能。

敷布団で寝る事も出来るので、コストを抑えて新生活を始めたい方におすすめですよ。

4位.棚・コンセント付収納ベッド Milliald ミリアルド

収納ベッド Milliald ミリアルド

棚・コンセント付収納ベッド Milliald ミリアルド

収納タイプ サイズ カラー
引き出し シングル~クイーン ホワイト、ブラック
宮棚
2口コンセント

Milliald ミリアルドは、クイーンサイズがある引き出し式収納ベッドです。

フレームもマットレスもホワイトとブラックを組み合わせられるので、高級感のあるモノトーン調で統一する事が出来ます。

2口コンセントもあるので、新婚夫婦に人気が高くなっています。

5位.通気性抜群 棚コンセント付 跳ね上げベッド Prostor2 プロストル2

通気性抜群 棚コンセント付 跳ね上げベッド Prostor2 プロストル2

通気性抜群 棚コンセント付 跳ね上げベッド Prostor2 プロストル2

収納タイプ サイズ カラー
跳ね上げ式 セミシングル~セミダブル ウォルナットブラウン、ダークブラウン、ナチュラル、ホワイト、ブラック
宮棚
2口コンセント

Prostor2 プロストル2は、通気性抜群の跳ね上げ式ベッドです。

床板はすのこに通気性の良い布を被せてあり、空気は通しますがほこりはシャットアウトしてくれます。

最大670リットルの荷物を収納できるので、荷物が多い方におすすめです。

6位.選べる引出収納付きシンプルデザインローベッド Menoce メノーチェ

選べる引出収納付きシンプルデザインローベッド Menoce メノーチェ

選べる引出収納付きシンプルデザインローベッド Menoce メノーチェ

収納タイプ サイズ カラー
引き出し シングル、セミダブル ウォールナットブラウン、ホワイト、ブラック
宮棚
ヘッドレス

Menoce メノーチェは、夜はベッドとして昼は小上がりとして使える引き出し式収納ベッドです。

引き出しの数を最大4個付けられるので、高さは抑えていますが容量は十分あります。

また耐荷重600kgとかなり頑丈なので、小上がりにした時に安心感がありますよ。

7位.国産 ワイド深型引き出しチェストベッド 棚・コンセント付 Lage ラージュ

Lage ラージュ

ワイド深型引き出しチェストベッド 棚・コンセント付 Lage ラージュ

収納タイプ サイズ カラー
チェストベッド シングル~ダブル ホワイト、ナチュラル、ダークブラウン
宮棚
2口コンセント

Lage ラージュは、フット側に大きな引き出しが付いているチェストベッドです。

そのため、通常のチェストベッドでは入らないような布団などを収納出来ます。

奥行15cmの広い宮棚には2口コンセントがあり、F4スターの低ホルムアルデヒド製品の国内製造なので、品質も確かですよ。

8位.大容量すのこチェストベッド Salvato サルバト

Salvato サルバトのチェストベッド

大容量すのこチェストベッド Salvato サルバト

収納タイプ サイズ カラー
チェストベッド セミシングル~セミダブル ダークブラウン、ナチュラル、ホワイト
宮棚
2口コンセント

Salvato サルバトは、布団が使えるチェストベッドです。

床板がすのこで耐荷重180kgと頑丈なため、マットレスだけでなく敷布団を敷く事も出来ます。

4杯の浅型引き出し、1杯の深型引き出しはいずれもスライドレール付きで、出し入れがスムーズです。

組立てはネジ8本を使い、誰でも10分あれば完成出来ますよ。

9位.工具いらずの組み立て・分解簡単収納ベッドLacomitaラコミタ

分解簡単収納ベッド Lacomita ラコミタ

工具いらずの組み立て・分解簡単収納ベッドLacomitaラコミタ

収納タイプ サイズ カラー
引き出し シングル~ダブル ブラウン、ホワイト
宮棚
2口コンセント

Lacomitaラコミタは、組み立て・分解が簡単な引き出し式収納ベッドです。

金具を穴に引っ掛けるだけなので、女性でも3分で組み立て完成!

フレームカラーはホワイトとブラウンの2色があり、ホワイトはフレンチカントリー調に、ブラウンはボタニカルをイメージしています。

10位.棚・コンセント付き_大容量チェストベッド Amario アーマリオ

Amario アーマリオのチェストベッド

棚・コンセント付き_大容量チェストベッド Amario アーマリオ

収納タイプ サイズ カラー
チェスト セミシングル~ダブル ブラック
宮棚
2口コンセント 5

Amario アーマリオは、ブラックフレームがカッコいいチェストベッドです。

4杯のワイド浅型引き出し、1杯の深型引き出し、長物収納エリアがあり、引き出しの裏には補強の桟が入っていて重たいコミックも収納出来ます。

長物収納エリアには底板が付いていて、寝具や衣類を収納してもほこりを被りません。

日本製ベッドフレームは低ホルムアルデヒド仕様で、喘息やアレルギーがある方でも安心です。

11位.国産頑丈大容量跳ね上げ収納ベッド BERG ベルグ

長く使える国産頑丈大容量跳ね上げ収納ベッド BERG ベルグ

国産頑丈大容量跳ね上げ収納ベッド BERG ベルグ

収納タイプ サイズ カラー
跳ね上げ式ベッド セミシングル~セミダブル ダークブラウン、ホワイト
宮棚
2口コンセント

BERG ベルグは、耐荷重600kgと頑丈な跳ね上げ式ベッドです。

収納庫の深さを選べて、最大800リットルの荷物を収納可能です。

床板は通気性の良いすのこを使っていて、折りたためば布団を部屋干しも出来ますよ。

>>収納付きベッドはこちら!

収納付きベッドの湿気・カビ対策

風通しで快適な収納ベッド

収納付きベッドはベッド下の空間を収納に使うため、商品構造や寝室の環境によっては空気がこもりやすくなる場合があります。特に湿度が高い時期は、マットレスの裏側や床板、収納内部の状態を定期的に確認しましょう。

  • 部屋を換気する
  • マットレスを定期的に乾燥させる
  • 除湿機やエアコンの除湿機能を活用する
  • 除湿シートを活用する
  • 収納内部に物を詰め込みすぎない
  • シーツやベッドパッドを清潔に保つ

部屋を換気して湿気をためない

窓を開けて爽やか寝室換気

天候や外気の湿度を見ながら換気を行い、寝室に湿気がこもり続けないようにしましょう。雨天や高湿度の日は、無理に窓を開けず除湿機やエアコンの除湿機能を使う方法もあります。

マットレスの裏側を定期的に乾燥させる

マットレスを立てて湿気対策

マットレスと床板が接する部分は湿気が残りやすいため、定期的にマットレスを持ち上げたり、取扱説明書に従って立てかけたりして乾燥させます。

ローテーション可能なマットレスであれば、メーカーの指示に従って向きを変えると一部分への負担を分散しやすくなります。

除湿シートを活用する

除湿シートの使い方ガイド

マットレスと床板の間に対応する除湿シートを敷くのも一つの方法です。吸湿量には限界があるため、使用方法に従って定期的に乾燥させてください。

収納スペースに荷物を詰め込みすぎない

収納力が高いベッドでも、荷物を隙間なく詰め込むと空気が動きにくくなります。収納内部も定期的に確認し、湿気を感じる場合は荷物を出して換気・乾燥させましょう。

収納付きベッドに合わせるマットレスはどう選ぶ?

収納付きベッドでも、マットレス選びの基本は通常のベッドと大きく変わりません。体格や寝姿勢、好みの寝心地に合うものを選ぶことが大切です。

ただしチェストベッドや跳ね上げ式ベッドは床面が高くなりやすいため、マットレスの厚みを含めた最終的なベッドの高さを確認してください。

マットレスの硬さや種類について詳しく知りたい方は、マットレス選びの記事も参考にしてください。

>>ベッドマットレスの選び方

収納付きベッドに関するよくある質問

収納付きベッドはカビが生えやすいですか?

収納付きベッドだから必ずカビが生えやすいわけではありません。ただし、ベッド下を収納スペースとして使うため、構造や寝室の湿度によっては湿気がこもる場合があります。

部屋の換気、除湿、マットレス裏の乾燥、収納内部の確認を定期的に行いましょう。

引き出し式と跳ね上げ式はどちらがおすすめですか?

収納したい物によっておすすめは変わります。衣類やタオルなど、普段よく使う物を出し入れしたい方は引き出し式、スーツケースやラグ、季節用品など大型の荷物をまとめて収納したい方は跳ね上げ式が向いています。

引き出し式を選ぶ場合は、ベッド横に引き出しを開けるスペースがあるかも確認してください。

収納付きベッドはどんな人に向いていますか?

クローゼットが小さい方や、収納家具を増やしたくない方に向いています。特にワンルームや寝室がコンパクトな場合、ベッド下を収納に使えるため、限られたスペースを有効活用しやすくなります。

一方、荷物がほとんどない方や低いベッドを好む方は、収納なしのベッドも比較してみましょう。

収納付きベッドで後悔しやすいポイントは何ですか?

サイズや使い勝手のミスマッチに注意が必要です。「引き出しを開けるスペースが足りない」「マットレスを載せると思ったより高い」「収納したい荷物が入らない」「搬入や組み立てが大変」といった失敗があります。

設置スペース・収納物・床面高・搬入経路を購入前に確認しておきましょう。

収納付きベッドはベッド下の掃除がしにくいですか?

収納のない脚付きベッドと比べると、床面を直接掃除しにくいタイプがあります。引き出しを外せる商品や、収納庫の中まで確認しやすい構造を選ぶとお手入れしやすくなります。

引き出し内部やベッド周辺のほこりも定期的に確認しましょう。

収納付きベッドはマットレスを自由に選べますか?

商品によって対応できるマットレスの厚みや重量が異なります。特に跳ね上げ式ベッドは、開閉機構との兼ね合いで対応マットレスに条件がある場合があります。

購入前に商品ページや取扱説明書で、対応サイズ・厚み・重量を確認してください。

まとめ

  • 衣類やリネン類を手軽に収納するなら「引き出し式」
  • 衣類や小物をたっぷり整理するなら「チェストベッド」
  • スーツケースなど大型荷物まで収納するなら「跳ね上げ式」

収納付きベッドは、ベッド下のデッドスペースを有効活用できるため、荷物が多い方や部屋を広く使いたい方に便利です。

選び方で一番大切なのは、「収納したい荷物の量と大きさを決めてから、収納タイプを選ぶこと」です。

収納力だけでなく、引き出しの開閉スペース・マットレスを含めた高さ・通気性・搬入経路・組み立て方法まで確認すれば、購入後の後悔を減らしやすくなります。

この記事で紹介した11商品も比較しながら、ご自身の部屋と荷物に合った収納付きベッドを選んでください。